矢野基金
39(サンキュー)矢野基金

矢野基金
39矢野基金

筋ジストロフィー患者・児童養護施設の子どもたちへの応援基金

『39(サンキュー)矢野基金』の設立のきっかけは、僕のファンの筋ジストロフィー患者のお見舞いに行った時でした。
生活に必要な電動車いすが高額である為、運動機能が少しずつ失われていく病気にも関わらず症状に合わせた車椅子を持てない患者さんが多いことを知りました。

39(サンキュー)矢野基金の設立

39(サンキュー)矢野基金の設立

この思いを社会福祉法人 大阪府社会福祉協議会の協力の下に基金として立ち上げることになりました。

筋ジストロフィー患者・児童養護施設の子どもたちへの応援基金

募金の使途

募金の使途

この基金は、僕からの寄付金を原資に立ち上げました。
現在、大阪府内には140名近い筋ジストロフィー患者がいます。基金への募金は、大阪府内にいる筋ジストロフィー電動車いす等の支援並びに大阪府内に37ある児童養護施設で暮らす子ども達への支援(児童養護施設への文房具提供・野球大会への用具提供・実施支援など)に使われます。 基金の収支報告は、社会福祉法人 大阪府社会福祉協議会のホームページ上で報告させていただきます。

募金の方法
募金の方法

  • ラインスタンプ

  • Yahoo!ボランティア基金

    Yahoo!ボランティア基金

    1.壁紙購入による募金(阪神タイガース在籍時の矢野燿大オリジナル壁紙)

    2.Yahoo!ポイント寄付による募金

    Yahoo!ボランティア基金はこちら

  • 自動販売機

    応援自販機設置による募金

    39(サンキュー)矢野基金オリジナルデザインの自動販売機をあなたのオフィスや店舗に設置して いただくだけで、売上の一部が募金されます。設置先様の費用負担は一切ございませんので、是非、ご協力をお願いいたします。


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